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国語にまつわる名言集HEADLINE

国語にまつわる名言を集めてみました。


<2014.6.16>

志は気の帥なり。
(孟子 戦国時代中国の儒学者)

<2014.4.7>
人生は一歩一歩順を追って前進す。
(安田 善次郎  実業家)

<2014.4.5>
少年よ、大志を抱け
(ウィリアム・S・クラーク  米国の教育者)
<2014.2.7>

味わう、ということは、どんなささやかなことでも宝石に変えてしまう不思議な体験です。
(五木寛之 作家)


<2014.1.19>
壁というのはできる人にしかやってこない。超えられる可能性がある人にしかやってこない。
だから壁があるときはチャンスだと思っている。
(イチロー プロ野球選手)

<2014.1.10>
失敗しないための最も確かな方法は成功しようと決心する事である。
(リチャード ブレンズリー・シェリダン)

<2013.12.12>
志を立てるのに遅すぎることはない
(スタンリー ボールドウィン 英国の政治家)

<2013.12.2>
昨日から学び、今日を生き明日へ期待しよう。
(アインシュタイン 米国の物理学者)

<2013.11.25>
自分に勝つこと。これこそがこの世で最も難しい勝利である。
(アリストテレス 古代ギリシアの哲学者)

<2013.11.19>
努力できるということも実力のうち。
(表万智 作家)

<2013.11.18>
目標が行動を促し、成果が行動を持続する。
(ケン・ブランチャード 米国の作家・経営コンサルタント)

<2013.9.21>
万事初めは成し難けれども、功を積みて鍛錬すれば、上手になる。
(浅井了意「浮世物語」) 

<2013.9.20>
学習することは一生涯の仕事だ。
(ユダヤの格言)

<2013.9.9>
身体には鍛錬、心には読書。
(ジョゼフ・アディソン 英国の文学者)

<2013.8.17>
万巻の書を読み、千里の道をゆく。
(富岡 鉄斎 画家)

<2013.8.5>
読書は学問の術なり、学問は事をなすの術なり。
(福沢諭吉  教育者) 

<2013.8.4>
今日なしうるだけの事に全力を尽くせ。しからば明日は、一段の進歩あらん。
(ニュートン  イギリスの物理学者)


<2013.7.24>
読書は充実した人間をつくり、会話は機転の利く人間をつくり、執筆は緻密な人間をつくる。
(フランシス ベーコン イギリスの哲学者)

<2013.7.15>
不安に打ち勝ち、自分の才能を信じ、情熱に従いなさい。
(アラン ダウンズ 心理学者・精神科医)

<2013.7.14>
諸君が困難にあい、どうしてよいか全くわからないときはいつでも机にむかって何か書きつけるがよい。
(小泉 八雲 文学者)

<2013.7.2>
面白いから一生懸命やるのではない。一生懸命やるから、面白いのだ。
(中谷 彰宏 作家)

<2013.7/1>
いいかい、怖かったら怖いほど逆にそこに飛び込むんだ。やってごらん。
(岡本 太郎 芸術家)

<2013.6.18>
人間これという一つに打ちこんだら、驚くほどのことができる。
(五木 寛之 小説家)

<2013.6.17>
いい顔は日々努力した結果です。
(大原 敬子 幼児教育家・作家)

<2013.6.5>
人生まれて学ばざれば生まれざるに同じ。学んで道を知らざらば学ばざるに同じ。知って行わざれば知らずに同じ。
(貝原 益軒 江戸時代の儒学者)

<2013.5.30>
学びて時にこれを習う、亦(ま)た説(よろこ)ばしからずや。朋(とも)あり、遠方より来たる、亦た楽しからずや。
(孔子『論語』 春秋時代の中国の思想家)


<2013.5.21>
今は「ないもの」について考えるときではない。「今あるもの」で、何ができるかを考えるときである。
(アーネスト・へミングウェイ 米国の小説家・詩人))


<2013.5.14>
時というものは、それぞれの人間によって、それぞれの速さで走るものなのだよ。
(シェイクスピア 英国の劇作家、詩人)


<2013.5.8>
言葉と行動は神の力の全く異なったモードである。言葉も行動であり、行動も言葉の一種である。
(エマーソン 米国の思想家)


<2013.4.26>
その手に魂が込められなければ、芸術は生まれない。
(レオナルド・ダ・ヴィンチ。ルネッサンス期を代表する芸術家)


<2013.4.24>
教育の最大の目標は知識でなく行動である。
(スペンサー イギリスの哲学者)

<2013.4.23>

それでも、私は今でも信じています。人の心の奥深くは、本当は美しいのだと。
(アンネ フランク・『アンネの日記』の著者として知られるユダヤ系ドイツ人)

<2013.4.19>
好きなことを書きなさい。それ以外の法則はありません。
(オーヘンリー・米国の作家)

<2013.4.18>
穏やかな心は、この上なく美しい知恵の宝石である。
(ジェームズアレン イギリスの哲学者)

<2013.4.17>
生きるとは行動することである。
(アンリ ラコルデール  フランスの聖職者)

<2013.4.12>
自分の経験は、どんなに小さくても、百万の他人のした経験よりも価値のある財産である。
(レッシング・ドイツの詩人・思想家)

<2013.411>
夢や目標を達成するには一つしか方法がない。小さな事を積み重ねること。
(イチロー・プロ野球選手)

<2013.4.3>
三月の風と四月の雨とが5月の花をもたらす。(西洋の諺)


<2013.3.31>
人生がもっとも面白くなるのは他人のために生きている時です。
(ヘレンケラー 米国の教育家・社会福祉事業家)


<2013.3.28>
挑戦した後の失敗より何もしない事を恐れろ。
(本田 宗一郎 日本の経営者。自動車メーカーホンダの創業者)

<2013.3.11>
人生は素晴らしい。恐れの気持ちさえ持たなければ…。
何よりも大切なのは勇気だ。創造力だ。
(チャールズ・チャップリン 映画俳優・映画監督・コメディアン)

<2013.3.8>
好奇心というのは道草でもあるわけです。確かに時間の無駄ですが、必ず自分の糧になる。
(手塚治虫 日本の漫画家・医学博士) 

<2013.3.7>
できるだけ広く多くのことに興味を持ったほうが良い。死ぬほど悩むほうが、退屈しきって死ぬよりもましである。
(アーノルド・ベネット イギリスの小説家・作家)

<2013.2.20>
成功を収めるのは容易だ。すべきことを、正しいやり方で、然るべき時期に行えばよい。
(アーノルド・グラソー アメリカのユーモア作家・雑誌編集者)

<2013.2.19>
教えるとは希望を語ること。学ぶとは誠実を胸に刻むこと。
(ルイ・アラゴン フランスの小説家)

<2013.2.18>
教育の根は苦いがその果実は甘い。
(アリストテレス 古代ギリシャの哲学者)

<2013.2.17>
人生とは出会いであり、その招待は二度と繰り返されることはない。
(ハンス・カロッサ ドイツの医者・詩人・小説家)

<2013.2.16>
小中学校で教えられる事は教育ではない。教育の手段である。
(ラルフ・ワルド・エマーソン 米国の思想家・哲学者)

<2013.2.9>
人を知るものは智なり。自らを知るものは明なり。
(古代中国の哲学者・老子)

<2013.1.31>
子供たちは大人の話でなく、大人のありかたによって教えられる。
(スイスの心理学者・ユング)

<2013.1.9>
最高の思考は孤独のうちになされ、最低の思考は騒動のうちになされる。
(米国の発明家・エジソン)

<2013.1.2>
いかなる教育も逆境から学べるものには適いません。
(イギリスの政治家・小説家 ベンジャミン・ディズレーリ)

<2012.12.10>
勉強する事は自分の無知を徐々に発見していく事である。
(米国の実業家・ゼネラルモーターズ創業者 ウェル デュラント)

<2012.12.6>

書物なき部屋は魂なき肉体の如し。
(ローマの政治家・哲学者・文筆家 マルクス・トゥッリウス・キケロ)

<2012.12.5>

習慣がもっとも完全になるのは若い頃に身につけたものである。
(イギリスの哲学者 フランシス・ベーコン)

<2012.12.4>

学校や大学の教師は、個人を教育することはできない。ただ、種を教育するだけである。
(ドイツの科学者 ゲオルグ・クリストフ・リヒテンベルク)

<2012.12.3>

美しい瞳である為には他人の美点を探しなさい。美しい唇である為には美しい言葉を使いなさい。
(女優 オードリー・ヘプバーン)

<2012.11.29>

無理に強いられた学習は何一つ魂の中に残りはしない。
(古代ギリシア哲学者 プラトン)

<2012.11.28>

若い人は高尚な理想を持たなければならない。そしてそれを行う勇気がなければならない。
(政治家・教育者 大隈重信)

<2012.11.21>

一日を大切にせよ。その差が人生の差につながる。
(アメリカ合衆国の実業家・作家  デール・カーネギー)

<2012.11.19>

人生は一頭の馬である。軽快なたくましい馬である。
人間はそれを騎手のように大胆にしかも細心に取り扱わなければならない。
(ドイツの詩人・作家 ヘルマン・ヘッセ)

<2012.11.14>

人の世に道は一つということはない。道は百も千も万もある。
(江戸時代末期の志士 坂本龍馬)

<2012.11.13>

君の胸から出たものでなければ、人の胸をひきつけることは決してできない
(ドイツの詩人・哲学者・劇作家
・小説家 ゲーテ)

<2012.11.9>

進まざる者は必ず退き、退かざる者は必ず進む。
(蘭学者・著述家・啓蒙思想家・教育者 福沢諭吉)

<2012.11.7>

あなたの今まく種はやがてあなたの未来となって現れる。
(明治大正時代の作家 夏目漱石)

<2012.10.28>

人間にとってその人生は作品である。
(日本の小説家、歴史作家、評論家 司馬遼太郎)

<2012.10.24>

形を見るものは質を見ず。
(明治大正時代の作家 夏目漱石)

<2012.10.18>

一度、学問に入らば、大いに学問すべし。農たらば大農となれ。商たらば大商となれ。
(蘭学者・著述家・啓蒙思想家・教育者 福沢諭吉)

<2012.10.17>

小中学校で教えられることは教育ではない。教育の手段である。
(哲学者・作家 ラルフ・ワルド・エマーソン)

<2012.10.16>

学べば学ぶほど、自分がどれだけ無知であるかを思い知らされる。自分の無知に気づけば気づくほどよりいっそう学びたくなる。
(物理学者 アルベルト・アインシュタイン)

<2012.10.15>

自分の道を進む人は、誰でも英雄です。
(作家・詩人・ノーベル文学賞受賞者 ヘルマン・ヘッセ)

<2012.10.14>

人生はひとつのマッチ箱に似ている。重大に扱うのはばかばかしい。重大に扱わなければ危険である。
(小説家 芥川龍之介)

<2012.10.11>

和俗童子訓 
三到の読書法
凡そ書をよむには、いそがはしく、はやくよむべからず。詳緩に之を読みて、字々区々、分明なるべし。一字をも誤るべからず。必ず心到、眼到、口到るべし。此三到の中、心到を先とす。心、此にあらざれば、見れどもみへず、心到らずして、みだりに口によめども、おぼえず。又、俄かに、しいて暗によみおぼえても、久しきを歴ればわする。只、心をとめて、多く遍数を誦すれば、自然に覚えて、久しく忘れず。遍数を計へて、熟読すべし。一書熟して後、又、一書をよむべし。
(江戸時代の本草学者・儒学者  貝原益軒)

<2012.10.10>

世の中の憂鬱は影に過ぎない。その後ろ、手の届くところに喜びがある。喜びをつかみなさい。
(イタリア人画家 フラ・アンジェリコ)

<2012.09.26>
教育は科学であってはなりません。それは芸術でなければならないのです。(教育者 シュタイナー)

<2012.03.21>
この世にはいくら考えてもわからない、でも、長く生きることで解かってくる事がたくさんあると思う。
君たちも大人になればわかるさ。ある意味で、大人は子どもよりももっと子どもみたいになることがあるんだよ。
(旅人 スナフキン/ 作家 トーベ・ヤンソン)

<2011.02.17>

真実の文字は、「人間はこんなに不完全だ」からくる闘争を明らかにする。
われわれ人間は、悪事のできない天使でもないし、高価な大望を抱くことのできない動物でもない。
人間の闘争は続く。
(中国の作家・言語学者 林語堂)

<2011.02.5>

文章を書くことはさらに思考能力を高めます。
会話でも、含蓄のある言葉が使えるようになる。
書き言葉に習熟することで、会話のレベルが一気に上がるんです。
(教育学者 齋藤孝)

<2011.01.10>

優しい言葉をかければ、信頼が生まれる。
相手の身になって考えれば、結びつきが生まれる。
相手の身になって与えれば、愛が芽生える。
(中国春秋時代の思想家 老子)

<2011.01.02>

日本人は、英語ができないから国際交渉に弱いのではない。日本語ができないからだ。
母国語で論理的思考ができない人間が、外国語でコミュニケーション力を発揮できるわけがない。
(作家・評論家、猪瀬直樹)

<2010.12.24>

深い思いやりから出る感謝のことばをふりまきながら日々を過ごす――これが、友をつくり、人を動かす妙諦である
(20世紀前半の米国の著述家 デール・カーネギー )

<2010.11.08>

思考は事実上「音節に分かれていない言葉」に過ぎない。考えるということは高度に構造化された物理的な活動である。
(19世紀米国心理学者 ジョン・B・ワトソン)

<2010.11.01>

言葉は力である。〜言葉を発することは取り返しのつかない重さを持っている。〜今日、言葉は限りなく軽く、どうとでも言えるアブクのようなものと受け取られているが、それは現実がうつろになっている反映にすぎない。〜力のない空虚な言葉が、無意味にあふれているだけなのだ。世の中の本質は、今も少しも変わっていない。言葉は意志であり、自分であり、力なのだ〜。
(映画監督 宮崎駿)

<2010.10.27>

詩はいたるところに溢れている。美と生命のあるところに詩がある。
(19世紀ロシアの小説家 ツルゲーネフ)

<2010.10.11>

文章の法は、言葉をつづめて理のあらわるるを本とす。
(室町時代の猿楽役者 世阿弥)

<2010.10.05>

教養とは、気分を害さず、また自信も失わずに、あらゆることに耳を傾ける能力のことである。
(米国の詩人 ロバート・リー・フロスト)

<2010.09.28>

お前の口から飛び立った言葉は、存分にその役割を果たし、二度と戻っては来ない。
(イスラム教創始者 ムハンマド)

<2010.09.25>

あなたの言葉には、あなたの行動と同じ価値があります。行動することも大切ですが、それ以上に言葉は大切です。
言葉は世界をも揺り動かす力を持っています。
(米国の教育家・牧師 J・マーフィー)

<2010.09.22>

貧しさの中なら、労わりだけで十分子供は育つ。だが豊かさの中では、精神的な厳しさを与えなければ鍛えられない。 (松下電器創業者 松下幸之助)

<2010.09.21>

反対者には反対者の論理がある。それを聞かないうちに、いきなりけしからん奴だと怒ってもはじまらない。問題の本質的な解決には結びつかない。
(明治・大正の実業家 渋沢栄一)

<2010.09.20>

自分自身の道を迷って歩いている子供や青年のほうが、他人の道を間違いなく歩いている人々よりも好ましく思う。
( ドイツの詩人・小説家・劇作家 ゲーテ)

<2010.09.19>

幸福の秘訣はこういうことだ。あなたの興味をできるかぎり幅広くせよ。そして、あなたの興味を惹く人や物に対する反応を敵意あるものではなく、できるかぎり友好的なものにせよ。〜人間、関心を寄せるものが多ければ多いほど、ますます幸福になるチャンスが多くなり、また、ますます運命に左右されることが少なくなる。かりに、一つを失っても、もう一つに頼ることができるからである。
(英国の論理学者 バートランド・ラッセル)

<2010.09.18>

良書を読まない者は、読めない者と同じである。
(米国の小説家 マーク・トゥウェイン)

<2010.09.17>

借りものの概念と、教育で植え付けられた偏見をもとにして、ありきたりの筋道に合った話をする大人の議論よりも、子供たちの予期しない質問から教えられるところが多い。
(英国の哲学者・医者 ジョン・ロック)

<2010.09.16>

人は、生まれた瞬間はほとんど同じ。
だが、育つ環境と受ける教育で大きな違いが生ずる。
教育は、受ける側の問題ではなく、潜在能力を引き出せるかどうかという、教える側の問題である。
( ヨガ行者 中村天風)

<2010.09.15>

少にして学ばざれば、長じて無能なり。
(孔子)

<2010.09.14>

良き書物を読むことは、過去の最もすぐれた人々と会話するようなものである。
(フランスの哲学者 ルネ・デカルト)

<2010.09.13>
小学校における教科間の重要度は、一に国語、二に国語、三,四がなくて五に算数、あとは十以下なのである。
(数学者 藤原正彦)

<2010.09.10>

およそ語られうることは明晰に語られうる。そして論じえないことについては人は沈黙せねばならない
(オーストリアの哲学者 ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン)

<2010.09.09>

21世紀に重要視される唯一のスキルは、新しいものを学ぶスキルである。それ以外はすべて時間と共にすたれてゆく。
(オーストリアの経営学者 ピータードラッカー)

<2010.09.08>

知識への投資は常に最高の利息がついてくる。
(米国の政治家 ベンジャミン・フランクリン)

<2010.0907>

書物を読むということは、他人が辛苦してなしとげたことを容易に自分に取り入れ、自己を改善する最良の方法である。
(ギリシャの哲学者 ソクラテス)

<2010.09.06>

国語力は、家庭と学校で養われる。国語力にとっての二つの大きな畑といってよく、あとは読書と交友がある。国語力を養う基本は、いかなる場合でも、「文章語にして語れ」ということである。水、といえば水をもってきてもらえるような言語環境(つまり単語のやりとりだけで意志が通じあう環境)では国語力は育たない。〜 そういう場合、その人の精神生活は、遠い狩猟・採集の時代とすこしもかわらないのである。〜 長いセンテンスをきっちり言えるようにならなければ、大人になって、ひとの話もきけず、何をいっているのかもわからず、そのために生涯のつまずきをすることも多い。
(歴史作家 司馬遼太郎)

<2010.09.04>

教育の目的は、各人が自己の教育を継続できるようにすることである。
(米国の哲学者 ジョン・デューイ )

<2010.09.03>

つまらぬ本を百冊読むよりは、優れた本を百回読む方が、はるかにためになる。
(フランスの哲学者・教師 アラン)

<2010.09.02>

言葉の一つ一つはかの黒の朱のてんとう虫の如く、羽立てて鳴る。微かに鳴る。言葉の一つ一つは凡てが生ける言霊である。生物である。
(詩人 北原 白秋)

<2010.09.01>

初めに言(ことば)があった。言は神と共にあった。言は神であった。この言は、初めに神と共にあった。万物は言によってなった。言によらず成ったものは何一つなかった。 
(新約聖書 ヨハネによる福音書)

<2010.08.30>

すべては対立として用いられた差異にすぎず、対立が価値を生み出す
(スイスの言語学者 フェルディナンド・ソシュール)

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国語の授業内容の一部公開

授業内容の一部を公開いたします。新たに入塾を検討されている方、国語専門塾に通われている方は参考にしていただければ幸いです。


国語問題の設問別解法(目次)
1、指示語の解釈(初級)
2、指示語の解釈(上級)
3、接続語の補充(1)
4、文の要約(1)
5、心情把握問題を解く
6、空所補充


論理的思考力の養成
1、言い換え
2、
3、因果関係
4、並列
5、論旨の把握
6、文と段落の役割


小論文を極める(目次)

1、小論文の基本
2、小論文の思考の深め方1(深い部分での対立を意識する)
3、小論文の思考の深め方2(良質な問いを発する)
4、小論文の思考の深め方3(時間と空間を広げる)
5、テーマ型小論文の対応
6、課題文型小論文の対応
7、要約の仕方(1)課題文型小論文
8、要約の仕方(2)課題文型小論文 主張の把握
9、要約の仕方(3)課題文型小論文

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